中野研究員の眠りの美味しい味わい方①

本日は私のささやかな眠りの楽しみ方をお伝えしたいと思います。

きっと共感してくれる人いるはず!!

私が一番美味しさを感じるのは「二度寝」です。
休日の日はわざと、平日と同じ時間に目覚まし時計をセット。
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「目覚まし時計が鳴るまでは寝ていられる」と自分の脳にインプット。
「あと12分くらい大丈夫」などと、時計を何度もちら見しながら、時がくるのをじっと待つ。

そして、時は熟した!
心地よく鳴る(休日は感じる・・・)目覚ましを止める。

起きなきゃ、カーテン開けなきゃ、仕事に行かなきゃ、おトイレにも行きたいし。。
いやでもトイレはもうちょい我慢できる。丸まろう。(なんか、体勢を丸くすると尿意を我慢できるような気がする)
もうちょと大丈夫さ。さっきの夢の続きを見ちゃえよ。いやいや・・と5分間。
朦朧とした意識の中、仕方なくトイレに起きる。
トイレの中、どうしよう~、もうどうにでもして!

あっ、よく考えたら今日はお休み。うっしし
と、気付いた瞬間、にやにや。

再び自分の体温で温まった、自分の形に寝崩れたお布団の中へ戻るあの瞬間がたまりません!!
あの、平日の二度寝という後ろめたさから開放された瞬間がホントやばいです。

眠りは私の快楽!

あなたもenjoy!眠り!
あなたの眠りの味わい方教えて下さい。

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